| 事務所名 | 弁護士法人茨木あさひ法律事務所 |
|---|---|
| 住所 | 〒567-0032 大阪府茨木市西駅前町5-36 茨木高橋ビル8階東 |
| アクセス方法 | JR「茨木駅」から徒歩2分 |
- 取り扱い可能な事案
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- 慰謝料
- 財産分与
- 親権
- 面会交流
- 養育費
- 調停離婚
- 裁判離婚
- 国際離婚
弁護士法人茨木あさひ法律事務所の強みと特徴
離婚・不貞慰謝料の問題解決に確かな実績をもつ弁護士
ご依頼者様の要望に沿った方針を組み立てサポート
弁護士法人茨木あさひ法律事務所はJR茨木駅から徒歩2分の場所にある法律事務所です。代表弁護士の谷井光は、以前男女問題を多数取扱う法律事務所に所属していたこともあり、離婚・不貞慰謝料の問題解決に豊富な経験を有しています。
ご依頼者様が大事にしておられるものは何なのかをしっかりと汲み取り、それに見合った解決を目指しています。細かい条件よりも早期の解決を望まれるのか、または時間がかかっても構わないので条件にこだわった解決を優先されるのか。ご要望に沿った方針を組み立てていきます。
相談時には紙に図などを書いて丁寧にご説明
当事務所では、法律相談の際、解決方針や弁護士費用を紙に図を書いて丁寧に説明しています。口頭だけでは伝えきれないこともあり、紙を使って示していくことでご依頼者の納得度が高まるものと考えています。ご説明した紙はそのままお渡しし、ご検討用の資料にしていただいています。
「不倫の慰謝料請求」に強みをもつ事務所
「ポイント」を押さえて適正な金額へと落とし込む
当事務所は離婚に伴うさまざまな問題に対応していますが、なかでも「不倫の慰謝料請求」に強みをもっています。不倫の慰謝料には、裁判官が決める際の「増額するポイント」、また「減額するポイント」の双方があります。請求する側であれば増額のポイントをいかに拾えるか、逆に請求される側であれば減額のポイントをどう拾えるかがカギになります。
当事務所では、こうしたポイントを臨機応変に把握しながら、ご依頼者様にとっての最大限有利になるよう徹底的に交渉していきます。相手の行為を立証するための証拠の収集も重要ですし、そのためのアドバイスも提供します。
そのほか、配偶者から不倫相手に慰謝料請求された場合のご相談も、当職はこれまで数多くお受けしています。減額ポイントを押さえながら、請求された慰謝料を減額するために最善を尽くします。
【慰謝料の減額:20代前半女性】300万円の不倫慰謝料請求を50万円に減額したケース
職場の既婚男性と不倫関係になり半年ほど経過したある日、自宅に弁護士から内容証明郵便が届いた。不倫相手の妻が慰謝料300万円を請求するという内容だった。ただ、不倫したものの離婚には至っていないこと、不倫期間が短いことや不貞回数が少ないことなど有利な事情を主張。訴訟には至らず、慰謝料50万円での和解に成功した。 (その他解決事例多数)
離婚問題を弁護士に依頼するメリットは?
交渉や話し合いは弁護士に任せてストレスゼロに
離婚に直面したとき、解決すべき問題や事柄はとても多岐にわたります。単に別れればいいというものではなく、お互いの主張をすり合わせ、明確な離婚条件として形にしていくことはとても重要です。そのためのサポート役になるのが弁護士であり、代理人として交渉を有利に進めるべく対応してまいります。
とくに離婚問題は相手と直接連絡を取ったり、話し合いをするのは大きなストレスを感じるでしょう。弁護士に依頼いただくことで、相手側と直接コンタクトをとる必要がなくなり、交渉や話し合いを任せて普段の生活やお仕事に専念することができます。
離婚を決めたあとは初期の迅速さが重要
離婚に向けた「戦略」について一緒に検討します
離婚することを決めたら、できるだけ早めに弁護士に相談されることをおすすめします。特に主婦で子育てをしておられた女性の方の場合は、初期対応によって受け取れる婚姻費用や養育費が変わってくることがあります。
別居するタイミングや調停申立ての時期が大きく影響してきますから、弁護士からのアドバイスやサポートをぜひお受けください。離婚に向けた“戦略”をどう立てるべきか、弁護士ならではのアドバイスが有益になりますので、ぜひ早めの相談をおすすめします。
養育費は離婚後に影響する大事な取り決め
個別の事情を細かく汲み取りながら金額に反映
お子さんがおられる場合には、養育費は離婚後の人生や生活に重要な意味をもつ大切な取り決めになります。当事務所では家裁の算定表に準じる一方で、個別の事情を細かく汲み取りながら金額に反映できるよう努めます。
【内縁・養育費:40代女性】内縁の夫に子どもを認知させ、給与の差押えにより養育費の回収を行った事例
同居している内縁の夫との間に子がいたが、その夫は子の認知をせず。内縁の夫に養育費の支払いをさせるには、認知をさせる必要があるため、まずは家庭裁判所に認知調停を申し立て。調停で根気よく話し合いを進め、内縁の夫は子を認知したため、その後の養育費の調停で毎月の支払額が決定。ところが内縁の夫は、その後一度も養育費の支払いをしなかったため、給与の差押えを行うことで養育費を回収した。 (その他解決事例多数)
適正な財産分与にも確かなノウハウ
財産分与には共有財産の正確な把握が欠かせない
そのほか財産分与についても、特に住宅ローンが残っている場合などは財産の分け方も複雑になってきます。適正な財産分与には夫婦共有財産の正確な把握が欠かせません。これまで培ったノウハウによって、納得度の高い解決を目指していきますのでご相談ください。
弁護士法人茨木あさひ法律事務所からのアドバイス
親権や面会交流など、お子さんに関する問題もお任せを
当事務所は親権や面会交流など、お子さんに関する問題も含めてあらゆる離婚問題に親身に対応してまいります。依頼者の方が望む解決を目指して最後までしっかりと伴走しますので、離婚を決意された際にはまずは一度、気軽な気持ちでご相談ください。
所属弁護士
谷井 光(たにい ひかる)
| 登録番号 | No.62348 |
|---|---|
| 所属弁護士会 | 大阪弁護士会 |
アクセス
〒567-0032 大阪府茨木市西駅前町5-36 茨木高橋ビル8階東
事務所概要
| 事務所名 | 弁護士法人茨木あさひ法律事務所 |
|---|---|
| 代表者 | 谷井 光 |
| 住所 | 〒567-0032 大阪府茨木市西駅前町5-36 茨木高橋ビル8階東 |
| 受付時間 | 平日 9:00〜18:00 |
| 定休日 | 土日祝 |
| 備考 |



