下記の情報は2024年10月15日時点での情報です
住所 | 〒220-0004 神奈川県横浜市西区北幸1丁目11番15号 横浜STビル14階 |
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アクセス方法 | 横浜駅から徒歩3分 |
その他の神奈川県の離婚に強い弁護士
弁護士法人キャストグローバル 横浜オフィスの強みと特徴
横浜駅から徒歩3分の法律事務所
親身なサポートで離婚問題の早期解決を目指す
弁護士法人キャストグローバル横浜オフィスは、横浜駅から徒歩3分の場所にある法律事務所です。離婚に関する問題を早期解決に導くとともに、親切・丁寧な対応でサポート。離婚や慰謝料に詳しい弁護士が、的確なアドバイスや交渉によって話し合いを円滑に進め、離婚問題の早期解決を目指してまいります。
離婚問題に直面すると、当事者同士ではとかく感情的になってしまい、「離婚の話が全く進まない」「離婚に関わる条件や問題がまとまらない」…など精神的な負担は大きなものがあります。相手と直接コンタクトを取るのは難しいケースも多くありますので、弁護士を代理人に据えて、交渉を任せていただくことをおすすめします。
悩んでいること、困っていること、要望など何でも当事務所の弁護士にお話しください。当事務所の弁護士が、あなたに代わって相手と粘り強く交渉。状況や要望を踏まえた上で、依頼者の方にとって最良の解決方法をご提案いたします。当事務所は土曜日や平日夜間もご対応しており、弁護士による電話相談が無料ですのでお気軽にお電話ください。
離婚を決めたら弁護士に相談するのが得策
協議離婚でまとまれば、離婚協議書の作成を
離婚することを決めたら、できれば相手に切り出す前にあらかじめ弁護士に相談することをおすすめします。もちろん、既に離婚を言い渡した後でも、弁護士に相談して、正当な権利を主張することは十分に可能です。ただ、たとえば同居段階から相談をいただくことで、不貞行為の証拠の確保や、財産分与に必要な資料についてのアドバイスを提供できます。こうした点をいち早く行っていくことで、その後の交渉を有利に進めていくことができるのです。
そして離婚の際には、当事者間において決めておくべき事項が多数あります。「とにかく離婚したい」からといって、何も決めないまま、あるいは口約束のみで離婚してしまうと、後から不都合が生じる可能性があります。
そのため、協議離婚をする場合には、財産分与・慰謝料・養育費等について十分に話し合い、内容について決める必要があります。加えて、合意の内容を離婚協議書として書面にしておくことも重要です。離婚協議書を公正証書にしておくことで、養育費等などを将来支払ってくれなかったときに、強制執行力を持たせることもできます。協議離婚の際にも、一度弁護士に相談しておかれると安心でしょう。
弁護士に交渉を任せて精神的負担を軽減
自分で問題を抱え込まずに一度相談してほしい
離婚に際して、離婚・慰謝料・養育費・婚姻費用・財産分与・親権等、離婚に関する法律問題はたくさんあり、解決するのは大変です。さらに、これらに加えて、住宅ローンをどうするのか、結婚前から持っていた財産を返してほしい…などの難しい問題も発生し、解決していかなければなりません。そうした多くの問題にご自身だけで向き合うのは本当に骨の折れることで、精神的な負担は極めて大きなものなのです。
離婚に関する様々な問題を、離婚・慰謝料に詳しい弁護士が、あなたに寄り添って解決の糸口を探り、あなたに代わって相手と話し合って解決します。自分だけで問題を抱え込むことなく、ぜひ一度弁護士に相談してみてください。
協議で合意できない場合は離婚調停へ
調停では弁護士による交渉力がモノをいう
お互いの協議では離婚について合意できない、相手が話し合い自体に応じないといった場合には、調停による離婚をめざすことになります。離婚調停は調停委員と呼ばれる人が中心となって夫婦双方の話を聞き、離婚の合意や財産分与等の離婚の条件について、それぞれの意見の調整を行う裁判所での話し合いの場です。
調停委員が間に入ってくれるものの、うまく意見を主張できなければ不利な条件で調停が成立してしまうことがあります。合意ができない点や少しでも疑問点があれば、必ず調停が成立する前に徹底的に話を詰める必要があります。この場合は交渉力が重要になりますので、弁護士へのご相談をおすすめします。
離婚問題で譲れない「お金の問題」
不貞の慰謝料請求には証拠の確保が重要
離婚の原因が相手方の有責行為(浮気や暴力など)にある場合、その精神的苦痛に対する損害賠償として慰謝料を請求できます。なかでも不貞行為は最も多いケースですが、不貞行為の実証には証拠集めが何よりも大切。弁護士に相談することで、法的効力をもった証拠を揃えられる可能性が高まるといえます。
夫婦のどちらにも浮気や暴力などの決定的な理由はないものの、性格の不一致で離婚する場合のように、離婚がいずれの責任ともいえないような場合は慰謝料を請求することができません。慰謝料が請求できるか否かの点については微妙な判断を伴うことが多くありますので、一度弁護士におたずねください。
安易に妥協してはならない「養育費」
離婚しようとする夫婦間に子どもがいる場合に問題になるのが「養育費」です。養育費は原則として、子どもが成人するまでの期間の支払いが必要となることから、長期間にわたり継続的に支払われるという特徴も有しています。そのため安易な妥協は禁物です。
このように、離婚に際して夫婦で決めるべきお金の問題は多々あります。当事者同士ではなかなか冷静な話し合いができないことが多く、離婚が決着しない大きな要因になるのがお金の問題でもあります。その点当事務所では、依頼者の最大利益を実現できるよう相談に乗りますので遠慮なくご相談ください。
弁護士法人キャストグローバル横浜オフィスからのアドバイス
正確な知識によるアドバイスを提供できる存在が必要
離婚は言うまでもなく、人生においての大切な岐路になるものです。だからこそ、離婚の手続きには、正確な知識でその後の生活について専門的にアドバイスしてくれる味方が必要です。当事務所であれば、離婚後の生活設計までを冷静に見つめ、依頼者の方に少しでも有利な離婚となるよう「心強い味方」として寄り添ってまいります。
離婚・慰謝料問題について、誰にも相談できずに悩んでいる方、その悩みをどうぞご相談ください。また、離婚について周囲に相談しているものの、不安をお持ちの方、けっして悩みを1人で抱え込まず、当事務所まで相談いただければ幸いです。
所属弁護士
山本 典佳(やまもと のりか)
登録番号 | No.55822 |
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所属弁護士会 | 滋賀弁護士会 |
三浦 美咲(みうら みさき)
登録番号 | No.64049 |
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所属弁護士会 | 東京弁護士会 |
片平 幸太郎(かたひら こうたろう)
登録番号 | No.42161 |
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所属弁護士会 | 神奈川県弁護士会 |
前川 健(まえかわ けん)
登録番号 | No.45252 |
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所属弁護士会 | 第一東京弁護士会 |
高橋 秀和(たかはし ひでかず)
登録番号 | No.58451 |
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所属弁護士会 | 第二東京弁護士会 |
中島 孝之(なかしま たかゆき)
登録番号 | No.64034 |
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所属弁護士会 | 第二東京弁護士会 |
松田 健人(まつだ たけひと)
登録番号 | No.51625 |
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所属弁護士会 | 大阪弁護士会 |
大上 岳彦(おおうえ たけひこ)
登録番号 | No.40484 |
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所属弁護士会 | 大阪弁護士会 |
神田 欽司(かんだ きんじ)
登録番号 | No.51429 |
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所属弁護士会 | 大阪弁護士会 |
藤井 若奈(ふじい わかな)
登録番号 | No.57282 |
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所属弁護士会 | 滋賀弁護士会 |
岸本 千尋(きしもと ちひろ)
登録番号 | No.59719 |
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所属弁護士会 | 滋賀弁護士会 |
文 景令(むん きょんりょん)
登録番号 | No.51104 |
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所属弁護士会 | 東京弁護士会 |
アクセス
〒220-0004 神奈川県横浜市西区北幸1丁目11番15号 横浜STビル14階
事務所概要
事務所名 | 弁護士法人キャストグローバル 横浜オフィス |
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代表者 | 飛渡 貴之 |
住所 | 〒220-0004 神奈川県横浜市西区北幸1丁目11番15号 横浜STビル14階 |
受付時間 | 平日・土曜(祝日を除く) 10:00~19:00 |
定休日 | 日曜祝日 |
備考 | ■弁護士法人キャストグローバル 東京神田オフィス 東京都千代田区神田錦町2-11-7 小川ビル6階 ■弁護士法人キャストグローバル 大阪高槻オフィス 大阪府高槻市高槻町5番23号 ファイブビル4階 |